2007年01月01日

神様からのプレゼントでうれしい楽しいツイてる2007年

あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いします。

ついに2007年。
だんだん加速してきみたいですね。

「いいことがありそうな気がするぞ」

と、言っておこう。


昨年の12月31日も、神社に初詣ならぬ、お礼まいりに行きました。


去年は誰もいなくて静かで、しぃ〜んとしていた、いつも行く神社。
今年は時間が早かったためなのか、神社の中からな〜んと!


「わっはっはっはっは〜〜〜」
「わっはっはっはっは〜〜〜」
「アッハッハッハッハ〜〜〜」


という、神様たちが何人もして楽しそうに大笑いしている声が聞こえるではありませんか!
 

神社の中には人の姿は誰も見えない。

神様たちは今年最後の宴会をしているのかな?

それにしても、すんごく楽しそうで、その笑い声はずっと続いて終わることがない。

それを聞いていたら、こっちまでとーっても楽しくなってウキウキランランの気分になりました。
神様どうもありがとう!



本当は神様っていうか、神社のお世話をする人たちの笑い声だったみたいですが、ほんとにいい笑い声でした。
私のいるところからは見えないところで笑っていたようで、最初は本当に神様たちの笑い声だと思ったんです。
素晴らしい笑いをありがとう。

これは神様の私へのプレゼントだと思いました。


あとで思いついたんですが、これは、森田健さんの「外応」というのに当てはめれば、神社に行ったときに笑い声が聞こえてきた、ということはツイてる!


とてもワクワクウキウキして、これに気をよくして、今度は有名な神社にまで足をのばしました。

この前読んだ、「古事記のものがたり」にも出てくる神社。
斎藤一人さんがおすすめの神社で、ひとりさんが「御柱(おんばしら)」(「天の御柱(あめのみはしら)」)を立てた神社のひとつ。

前から行きたいと思っていた神社です。

さすがにここは有名な神社だけあって、31日でもわりとたくさんの人がいました。
それとも、31日に行くといい、というのが広まってきてるのでしょうか。


で、人がたくさんいて緊張したのか、おさい銭を入れる箱を間違えて、隣のおみくじ用の箱に入れてしまって、後で気づいて「しまった!」と思いましたが、「返してくれ」とも言えないので、神様に言っておきました。

「神様〜! こっちの箱に入れたからね〜。わかったぁ〜?」

神様、聞いてくれたかなあ。


みなさんにも、すべての良きことがいっぱいどわーっと起きますように。




posted by 有賀泰菜 at 15:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。