2007年03月04日

「心はゴムひも!?」立花大敬著

前に、立花大敬さんという人の本をさがしていて、間違えて別の本を買ってしまったことがありました。

それはココ

いつになったら立花大敬さんの本は読めるのだろう、と思っていたんですが、やっと読めました。

ここで買った⇒読書のすすめ


今まで読めなかったのは、どうやら意味があったみたいです。
 

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posted by 有賀泰菜 at 10:24 | Comment(1) | TrackBack(0) |

2007年02月24日

「ウイングメーカー3」WingMakersLLC著

ウイングメーカー1、2と読んで、ついに謎が解明されるのかという3を読みました。


「加速される自己変容」
です。
!?!?


帯に、


ウイングメーカーの謎解きは、すべてこの中にある!!


とあるので、これさえ読めばウイングメーカーの謎が解けるんかぁ〜ワクワク。

と読み始めました。
 

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posted by 有賀泰菜 at 15:04 | Comment(0) | TrackBack(0) |

2007年01月30日

「ウイングメーカー2」WingMakersLLC著

ウイングメーカーの2冊目です。
小説になっています。


帯より。

世界の真の姿を描くためにあえて「物語」という姿をまとった現代の神話!

 


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posted by 有賀泰菜 at 11:40 | Comment(0) | TrackBack(0) |

2007年01月26日

「ネオスピリチュアルアセンション」エハン・デラヴィ/中山康直/白峰由鵬/澤野大樹 著

エハン・デラヴィ氏と中山康直氏と白峰由鵬氏、三人の対談「三匹の侍」とメッセージ


ネオスピリチュアルアセンション―今明かされるフォトンベルトの真実 地球大異変★太陽の黒点活動

帯より

誰もが楽しめる惑星社会を実現するための宇宙プロジェクト「地球維新」を実践する光の志士 中山康直氏。
長年に渡り、シャーマニズム、物理学、リモートヴューイング、医学、超常現象、古代文明などを研究し、卓越した情報量と想像力を誇る、エハン・デラヴィ氏。
密教(弘)・法華経(観)・神道(道)の三教と、宿曜占術、風水帝王術を総称した弘観道四十七代当主、白峰由鵬氏。
世界を飛び回り、大きな反響を呼び続ける三者が一同に会す、夢のスピリチュアル・サミットが実現!!
 


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2007年01月25日

「ウイングメーカー」WingMakersLLC著

2005年、ヴォイスのカタログで知った「ウイングメーカー」。

説明を読んだだけで、ワクワクドキドキムネムネだったウイングメーカー。


あれから好奇心に勝てず、2005年5月、ついにウイングメーカーのCDを買ってしまったのでした。





ウイングメーカーCD「Hakomi Chamber 3」



ヴォイス・ウイングメーカー特集

(試聴できます。壁画も見られます)


相変わらず、ニブイ私はウィングメーカーの音楽を聴いても何も感じなかったのでした。

それでちょっと熱気がさめたというか、どうだったかそれすらも忘れていたのですが、最近フッとウイングメーカーのことが気になりだして、ついに本を読んでみました。

1年以上たって思い出すとは。
かなりニブイ。
しかし、今読むことに何か意味があるのか?
なんでも意味づけしたくなる精神世界マニア!?
 


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2007年01月22日

「地球大変革と世界の盟主」白峰由鵬著

またまた白峰さんの本読みました。
今度は「由鵬」さんです。
UFOです。


 


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posted by 有賀泰菜 at 14:18 | Comment(0) | TrackBack(0) |

2007年01月20日

「日月地神示」白峰聖鵬著

というわけで!
(前回からつづく)


白峰さんの本、また読んでみました。


「日月地神示」は、「ひつくしんじ」と読むんです。

「黄金人類と日本の天命」です。



表紙より

「地球大改革と世界の盟主」の著者がおくる第2弾!
地球人類は宇宙と日(太陽フレアフォトン)、月(生命磁場)、地(地球大変革)により大進化をして黄金人類へと大変化する。
そのキーマンは日本人であり、日本人の天命は世界の盟主としてミロクの世を創造することにある。

 
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posted by 有賀泰菜 at 11:13 | Comment(0) | TrackBack(0) |

2007年01月18日

「風水国家百年の計」白峰著

以前、「白峰由鵬」や「白峰聖鵬」「光悠白峰」などの名前だった人が、今度は「白峰」だけの名前になったようです。


平成18年、天啓により名前を白峰と改めたのだそうです。
今までの名前にも「白峰」というのが入っていましたが、この「白峰」はどういう意味なのか興味あります。
白山の白峰でしょうか。
だったらうれしいな…。

富士山みたいに、白山にも何か秘密があるみたいなので。
 


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posted by 有賀泰菜 at 13:27 | Comment(0) | TrackBack(0) |

2007年01月16日

「神との友情 上・下」ニール・ドナルド・ウォルシュ著

こんな文庫本があったので読んでみました。

「神との友情 上・下」ニール・ドナルド・ウォルシュ


「神との対話」を読んでから何年かたちましたが、「神との対話」を読んだときは、はっきり言って、
 

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posted by 有賀泰菜 at 14:41 | Comment(0) | TrackBack(0) |

2007年01月15日

「アセンションの時代」バーバラ・マーシニアック著

「アセンション」っす。あせんしょん。

「アセンションプリ〜ズ♪」
じゃないからね。

ATTENTION PLEASE アテンション プリーズ
紀比呂子 范文雀 高橋厚子
B000EBDDL8



「迷走する地球人へのプレアデスの智慧」です。(なんじゃそりゃ?)


帯より。

地球はどうもおかしい……。本当のところ、一体、何が起きているのか?
いま天の川銀河で生じるエネルギーの高潮が太陽系に及び、焼け付くようなシャワーとなって、「アセンション」の途上にある地球とすべての「いのち」の細胞と原子に浸透している。この動きは、地球人に前例のない変容を迫っている。
「アセンション」の完全情報!!


紫上はとる+室岡まさる・訳

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posted by 有賀泰菜 at 16:06 | Comment(0) | TrackBack(0) |

2007年01月01日

神様からのプレゼントでうれしい楽しいツイてる2007年

あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いします。

ついに2007年。
だんだん加速してきみたいですね。

「いいことがありそうな気がするぞ」

と、言っておこう。


昨年の12月31日も、神社に初詣ならぬ、お礼まいりに行きました。


去年は誰もいなくて静かで、しぃ〜んとしていた、いつも行く神社。
今年は時間が早かったためなのか、神社の中からな〜んと!


「わっはっはっはっは〜〜〜」
「わっはっはっはっは〜〜〜」
「アッハッハッハッハ〜〜〜」


という、神様たちが何人もして楽しそうに大笑いしている声が聞こえるではありませんか!
 

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posted by 有賀泰菜 at 15:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他

2006年12月31日

「3日で運がよくなる「そうじ力」」舛田光洋著

さぁ、年末だ〜。

てかもう大晦日?

年末といえば!


年越しラーメンと年越しお菓子のメニューを考えるのに忙しい…。

じゃなくて。
やっぱ掃除っしょ。

なるべくなら避けて通りたい大そうじ!

毎回思うのは毎日少しずつやっとけば、こんなすげぇコトにはならなかったってこと。
ホコリにむせかえるわが家。
ほんとに「ヒツジ飼ってる(@一人)」のかってくらいにフワフワと。

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posted by 有賀泰菜 at 09:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | イヤシロチ

2006年12月30日

「若さぴちぴちコラーゲン」と「ヒッポファエオイル」

最近、まるかん商品でお気に入りのは、

「若さぴちぴちコラーゲン」
と、
「ヒッポファエオイル」


この2つはほんとにスゴイ。

「若さぴちぴちコラーゲン」はドリンクで、「コラーゲン」というからには、お肌に良さそうだとわかるんですが、意外にもこれ、元気が出るんです。

コラーゲンのほかにも、

サメ軟骨抽出物(コンドロイチン含有)
グルコサミン


「なんかどっかで聞いたような…」っていう成分。
そう、年配の方が階段をおりたりしながら「あいたたたた」というアレです。
で、「おかげで正座もできるようになりました」とかって棒読みセリフを言ったりするアレです。
関節にもよくお肌にもいい。
 

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posted by 有賀泰菜 at 21:53 | Comment(0) | TrackBack(1) | その他

2006年12月29日

「超シャンバラ」ダイアン・ロビンス著

今までいろんな本で書かれていた「地球空洞」とか「地底人」の話を思い出します。

この前読んだ、「この地球を支配する闇権力のパラダイム」に「闇権力のパラダイムを乗りこえる重要参考文献」として載っていたこの本「超シャンバラ」。

「シャンパラ」って本当にあったんです。
 

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posted by 有賀泰菜 at 09:29 | Comment(0) | TrackBack(1) |

2006年12月28日

「古事記のものがたり」小林晴明・宮崎みどり著

斎藤一人さんおすすめの本ということで読んでみました。
この前の講演会で神さまの話がありましたが、この本を読むと、「はは〜ん、これがあのことかな?」というのも出てきて面白い。
(あの講演会(「普通はつらいよ」)のCDが出来たそうで、プレゼントでもらったのでとぎれとぎれですが、聴いています。)
 

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posted by 有賀泰菜 at 23:03 | Comment(0) | TrackBack(0) |

2006年12月21日

「この地球を支配する闇権力のパラダイム」中丸薫著

前回書いた「大いなる秘密上・下」では、日本のことにはほとんどふれていませんでした。


読みながら、「日本はどうなんだろ?」とすごく知りたかったのです。

この本は日本人が書いた日本の本なので、日本のことも出てきて満足♪


いきなりこの本を読むと「オヨヨヨヨヨヨョョョョョョ」かもしれません。
しかし、「大いなる秘密」を読んだ後では、もう納得することだらけ。

そして新たな情報もあってワクワクドキドキ。
 

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posted by 有賀泰菜 at 12:12 | Comment(0) | TrackBack(0) |

2006年12月20日

「大いなる秘密上・下」デーヴィッド・アイク著

うわっ。うわっ。うわ〜〜!

ぶ厚い本、上下2冊かなりの時間をかけて読みました。
あー、速読できたらいいなぁ。


本の説明文より。

「大いなる秘密「爬虫類人」(レプティリアン)〈上〉超長期的人類支配計画アジェンダ全暴露!! 」から。

ついに、人類を陰で操作する超巨悪の正体を掴まえた!!超長期的人類完全支配計画アジェンダ全暴露!!イルミナティ世界権力の本拠地、英米のド真ん中に出現した超々ラディカルな大著。驚嘆・感嘆・興奮させる掛け値なし血わき肉躍る「世界を変えてしまう著作」。

地球原人を操作して家畜人化した「爬虫類人」とは? そして彼らの代理人として人類支配を行う秘密結社の正体とは? 超長期的人類支配計画アジェンダの全貌を明らかにする。



「大いなる秘密〈下〉「世界超黒幕」―現代グローバル国家を操る巨悪の正体が見えた!! 」から。

現代グローバル国家を操る巨悪の正体が見えた。

国際諸団体や巨大多国籍企業、金融寡頭勢力は政治の実質的意思決定機関であるが、さらにその奥にある「世界超黒幕」とは? 人類誕生以来地球文明に介入する爬虫類的異星人の存在とその悪魔的全所業を暴く。

 


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posted by 有賀泰菜 at 13:26 | Comment(2) | TrackBack(0) |

2006年12月05日

「幸せセラピー」「お金儲けセラピー」斎藤一人著

斎藤一人さんの本がまたまた二冊。

「幸せセラピー」と「お金儲けセラピー」

今まで、斎藤一人さんの本とか他の人が発行してくださっているメルマガとかから「いいな」と思った部分をノートに書き出していたんですが、そのノートもいっぱいになってきて、こんな本があればいいのに、と思っていたら、そんな本が出来てました。
うれしいな。

ノートに書いて読んでいた文もあれば、CDで聴いたセリフもあり、本で読んだところ、メルマガで読んだところ、そしてこの前聴いた講演の中に出てきたところもあって、先にこれを読んでから講演を聴いていれば、わかりやすくてよかったかな〜と思いましたが一足違いに本が後になりました。


黄色とピンク、帯はキラキラ、超ハデハデの本で、こんな本を置いてあるだけでハッピーになります。
大きさもあまり大きくないのでちょうどいい。



幸せセラピー
斎藤 一人

4845407736
KKロングセラーズ 2006-11-25
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↓色はもっと「どピンク」デス。

お金儲けセラピー
斎藤 一人

4845407744
KKロングセラーズ 2006-11-25
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2006年12月04日

斎藤一人さん講演わ〜い

今まで斎藤一人さんの本を読んだりCDを聴いたりしていたけど…。

いまだに斎藤一人さんてどんな人なのか知らない。


見たことあるのは、一人さんのイラストだけ。
しかも、顔の中身(目とか口とかのパーツ)がなくて、
顔の中に「ひとり」と書いてあるだけのイラスト…。

これじゃ髪型しかわからない。

で、その髪型と声からいろいろ想像してました。


しかーし! 
 

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posted by 有賀泰菜 at 15:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他

2006年12月03日

「この世の悩みがゼロになる」小林正観著

またまた小林正観さんの本が出たので読みました。
最近どんどん一般の書店でも買えるようになって、やっぱりうれしいような寂しいような…。


読みはじめて、なんかどれも読んだことあるような〜、と思っていたら、この本も今までの本のいいところばかり寄せ集めたいいとこどりの本だったのでした。

全部で16冊分の中から一部編集し、加筆修正を加えたもの、だったのです。

この本を手にとって最初に驚いたことは、


帯がデカイ!

ということでした。

空の写真の帯を取ると、題名と著者名だけがかかれたほとんど真っ白けの本になります。

さらにそのかぶっている表紙を取ると今度は、
青い本に「0」だけが書かれた本になりました。

と、そんなところを見て感心したりして。


↓この写真は帯をとった状態。
うっすらと下の「0」がすけて見えてます。面白い。

この世の悩みがゼロになる
小林 正観

4479791833
大和書房 2006-11-15
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