2012年05月27日

2012年5月21日の金環日食

今ごろですが、先日2012年5月21日の金環日食。

そのまま写真を撮ってしまいました。

20120521.JPG

神秘的でしたね〜。すてきでしたね〜。

もしも太陽が完全に隠れて、闇になったら、もっと面白いだろうなーって思いましたよ。

あたりが薄暗くなって、カラスがカァカァ鳴きながら飛んでたっけ。
posted by 有賀泰菜 at 11:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他

わたしの進む道は怪しい道!?

おひさしぶりです。

またブログ書きます。

あいかわらず、怪しいもの系の探求はつづけていますが、2012年にもなり、ひと昔は「怪しい」と言われていたことが、怪しくなくなり、当たり前のこととして、認められだしました。

それで、うれしいやら喜ばしいやら(?)なんですが、これじゃ私の出番がないじゃない!
なーんて思ったりしてます。

私は私らしく、怪しいもの探求を続けてまいりますので、よろしくお願いします。

よく見れば、最後から5年以上たっているではあーりませんか!

その間に、あんなことや、こんなこと、ありましたねー。

posted by 有賀泰菜 at 11:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | このブログについて

2007年03月04日

「心はゴムひも!?」立花大敬著

前に、立花大敬さんという人の本をさがしていて、間違えて別の本を買ってしまったことがありました。

それはココ

いつになったら立花大敬さんの本は読めるのだろう、と思っていたんですが、やっと読めました。

ここで買った⇒読書のすすめ


今まで読めなかったのは、どうやら意味があったみたいです。
 

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posted by 有賀泰菜 at 10:24 | Comment(19) | TrackBack(0) |

2007年02月24日

「ウイングメーカー3」WingMakersLLC著

ウイングメーカー1、2と読んで、ついに謎が解明されるのかという3を読みました。


「加速される自己変容」
です。
!?!?


帯に、


ウイングメーカーの謎解きは、すべてこの中にある!!


とあるので、これさえ読めばウイングメーカーの謎が解けるんかぁ〜ワクワク。

と読み始めました。
 

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posted by 有賀泰菜 at 15:04 | Comment(0) | TrackBack(0) |

2007年01月30日

「ウイングメーカー2」WingMakersLLC著

ウイングメーカーの2冊目です。
小説になっています。


帯より。

世界の真の姿を描くためにあえて「物語」という姿をまとった現代の神話!

 


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posted by 有賀泰菜 at 11:40 | Comment(0) | TrackBack(0) |

2007年01月26日

「ネオスピリチュアルアセンション」エハン・デラヴィ/中山康直/白峰由鵬/澤野大樹 著

エハン・デラヴィ氏と中山康直氏と白峰由鵬氏、三人の対談「三匹の侍」とメッセージ。


ネオスピリチュアルアセンション―今明かされるフォトンベルトの真実 地球大異変★太陽の黒点活動

帯より

誰もが楽しめる惑星社会を実現するための宇宙プロジェクト「地球維新」を実践する光の志士 中山康直氏。
長年に渡り、シャーマニズム、物理学、リモートヴューイング、医学、超常現象、古代文明などを研究し、卓越した情報量と想像力を誇る、エハン・デラヴィ氏。
密教(弘)・法華経(観)・神道(道)の三教と、宿曜占術、風水帝王術を総称した弘観道四十七代当主、白峰由鵬氏。
世界を飛び回り、大きな反響を呼び続ける三者が一同に会す、夢のスピリチュアル・サミットが実現!!
 


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posted by 有賀泰菜 at 14:02 | Comment(5) | TrackBack(0) |

2007年01月25日

「ウイングメーカー」WingMakersLLC著

2005年、ヴォイスのカタログで知った「ウイングメーカー」。

説明を読んだだけで、ワクワクドキドキムネムネだったウイングメーカー。


あれから好奇心に勝てず、2005年5月、ついにウイングメーカーのCDを買ってしまったのでした。





ウイングメーカーCD「Hakomi Chamber 3」



ヴォイス・ウイングメーカー特集

(試聴できます。壁画も見られます)


相変わらず、ニブイ私はウィングメーカーの音楽を聴いても何も感じなかったのでした。

それでちょっと熱気がさめたというか、どうだったかそれすらも忘れていたのですが、最近フッとウイングメーカーのことが気になりだして、ついに本を読んでみました。

1年以上たって思い出すとは。
かなりニブイ。
しかし、今読むことに何か意味があるのか?
なんでも意味づけしたくなる精神世界マニア!?
 


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posted by 有賀泰菜 at 11:18 | Comment(2) | TrackBack(0) |

2007年01月22日

「地球大変革と世界の盟主」白峰由鵬著

またまた白峰さんの本読みました。
今度は「由鵬」さんです。
UFOです。


 


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posted by 有賀泰菜 at 14:18 | Comment(0) | TrackBack(0) |

2007年01月20日

「日月地神示」白峰聖鵬著

というわけで!
(前回からつづく)


白峰さんの本、また読んでみました。


「日月地神示」は、「ひつくしんじ」と読むんです。

「黄金人類と日本の天命」です。



表紙より

「地球大改革と世界の盟主」の著者がおくる第2弾!
地球人類は宇宙と日(太陽フレアフォトン)、月(生命磁場)、地(地球大変革)により大進化をして黄金人類へと大変化する。
そのキーマンは日本人であり、日本人の天命は世界の盟主としてミロクの世を創造することにある。

 
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posted by 有賀泰菜 at 11:13 | Comment(0) | TrackBack(0) |

2007年01月18日

「風水国家百年の計」白峰著

以前、「白峰由鵬」や「白峰聖鵬」「光悠白峰」などの名前だった人が、今度は「白峰」だけの名前になったようです。


平成18年、天啓により名前を白峰と改めたのだそうです。
今までの名前にも「白峰」というのが入っていましたが、この「白峰」はどういう意味なのか興味あります。
白山の白峰でしょうか。
だったらうれしいな…。

富士山みたいに、白山にも何か秘密があるみたいなので。
 


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posted by 有賀泰菜 at 13:27 | Comment(0) | TrackBack(0) |
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